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スキルアップカレッジ

用語集

危機広報・レピュテーション管理コースで使われる主要な用語(109語)をまとめています。

アウティング (あうてぃんぐ)
本人の同意なく性的指向・ジェンダーアイデンティティを暴露すること。SOGI ハラの一種。LGBT 理解増進法 2023/6 で禁止。 → レッスン1(関連)
業界紙 (ぎょうかいし)
業界特化メディア。日刊工業新聞・化学工業日報・日経クロステック等。 → レッスン 4
一部の心ない (いちぶのこころない)
NG 表現の一つ。個人責任転嫁の印象。「当社の教育・管理体制の不備でした」に修正。 → レッスン 3
インフルエンサー対応(いんふるえんさーたいおう)
好意的インフルエンサーには事実確認資料を提供、批判的インフルエンサーには公式訂正・法的対応。 → レッスン 5
遺憾 (いかん)
NG 表現の代表。自己責任感が希薄の印象。「深くお詫び申し上げます」に修正。 → レッスン 3
意思決定タイムライン(いしけっていたいむらいん)
初動対応の 24-48 時間のタイムライン。時間 0 発覚→時間 24-48 公表の実務標準。 → レッスン 2
エンバーゴ(えんばーご)
Embargo。発信時刻を指定して、その時刻まで報道禁止の情報分類。複数メディアへの同時報道促進。 → レッスン 4
公表の 4 判断軸 (こうひょうの 4 はんだんじく)
公表判断の 4 軸:法的義務/株主対応/社会的関心/SNS 拡散。 → レッスン 2
オフレコ (おふれこ)
Off the Record。発言内容は取材源として使えない(記事化不可)。信頼関係構築・非公式意見交換用。記者の記憶には残る。 → レッスン 4
オンレコ (おんれこ)
On the Record。発言者氏名・肩書き・発言内容を全て記事化可能。全ての公式発表はオンレコ。 → レッスン 4
会見リハーサル(かいけんりはーさる)
お詫び会見のリハーサル 3 回:ドラフト読み合わせ(3 日前)/通しリハーサル(前日)/直前確認(1 時間前)。 → レッスン 3
記者クラブ(きしゃくらぶ)
日本のメディア慣行。3 分類(官庁・経済・業種)。幹事社輪番制で記者会見を主催。 → レッスン 4
危機管理体制の 3 モデル (ききかんりたいせいの 3 もでる)
CCO 直下型(大企業・上場企業)/広報部主管型(中堅企業)/法務・コンプラ・広報三位一体型(大企業・グローバル企業)。 → レッスン 8
危機管理マニュアル (ききかんりまにゅある)
5 章構成:総則/危機管理体制/対応プロセス/危機シナリオ/訓練見直し。 → レッスン 8
危機シナリオプランニング(ききしなりおぷらんにんぐ)
平時に整備する 8 モデル:品質不正/情報漏洩/労務問題/会計不正/経営陣の不祥事/製品事故/サイバー攻撃/自然災害。 → レッスン 2
記者質問への回答テクニック 5 型 (きしゃしつもんへのかいとうてくにっく 5 がた)
1 事実回答型/2 保留型/3 持ち帰り型/4 訂正型/5 不明表明型。 → レッスン 3
業界別危機広報 4 類型 (ぎょうかいべつききこうほう 4 るいけい)
品質不正(製造業)/データ改ざん・不正会計/労務問題/情報漏洩の 4 分類。 → レッスン 7
危機広報の 6 中核メッセージ(ききこうほうの 6 ちゅうかくめっせーじ)
1 翻訳/2 初動 24 時間/3 お詫び会見は事実と対応の説明/4 SNS 炎上は鎮火/5 レピュテーションは築くより守る/6 記者・SNS・世論は違う言葉。 → レッスン 1
記者クラブ幹事社(きしゃくらぶかんじしゃ)
記者クラブで実務調整を担う会社。輪番制。 → レッスン 4
記者との事前ブリーフィング(きしゃとのじぜんぶりーふぃんぐ)
会見開始 30 分前の資料配布・司会挨拶・オフレコブリーフィング。 → レッスン 3
継続対応 (けいぞくたいおう)
危機広報 3 領域の第 2 段階。事実調査・処分決定・再発防止・報道対応の継続。 → レッスン 1
経理特化 AI(けいりとっかえーあい)
危機広報用途では扱わないが、経理業務の AI 活用も進展。 → 全般
コーポレート広報(こーぽれーとこうほう)
広報 3 職種の一つ。企業全体の広報を担当。プレスリリース・記者対応・危機広報・企業イメージ広告。 → レッスン 1
公益通報者保護法 (こうえきつうほうしゃほごほう)
2004 年制定・2020 年改正・2022/6/1 施行。従業員 300 人超企業に内部通報体制整備義務化。通報者への不利益取扱い禁止・秘密保持。 → レッスン 6
個別回答は控える (こべつかいとうはひかえる)
NG 表現。連発は説明責任放棄の印象。具体的に回答できない理由を説明する。 → レッスン 3
5 共通教訓 (5 きょうつうきょうくん)
事例からの共通教訓:1 初動 24-48 時間の対応品質/2 経営陣の記者会見登場/3 第三者委員会設置と報告書公表/4 経営陣の辞任処分/5 業績への影響開示と回復施策。 → レッスン 7
5 大要素 (5 だいようそ)
お詫び会見の 5 大要素:会場/進行/登壇者/説明内容/質疑応答。 → レッスン 3
コミッション (こみっしょん)
OTA コミッション。宿泊業関連の用語。 → 全般
個別窓口 (こべつまどぐち)
危機時のお問い合わせ窓口(顧客・被害者・投資家別)。ダークサイトに設置。 → レッスン 4
再発防止(さいはつぼうし)
第三者委員会報告書の主要な提言項目。組織文化・ガバナンス・制度改革を含む。 → レッスン 6
三位一体型 (さんみいったいがた)
危機管理体制のモデル。法務・コンプラ・広報の 3 部長合議。IT 統制・情報漏洩事案で有効。 → レッスン 8
CCO(しー・しー・おー)
Chief Communication Officer。最高コミュニケーション責任者。危機管理体制の統括役。 → レッスン 8
事後ブリーフィング(じごぶりーふぃんぐ)
会見後の 1 対 1 単独取材依頼への対応、経済記者クラブ補足説明、テレビ追加取材。 → レッスン 4
実施頻度 (じっしひんど)
平時演習の実施頻度:卓上演習 年 4 回/図上演習 年 2 回/通信演習 年 1 回/総合演習 3-5 年に 1 回。 → レッスン 8
社内調査委員会 (しゃないちょうさいいんかい)
Internal Investigation Committee。委員構成 社内役員・管理職・コンプラ担当。独立性低い。初動調査・軽微事案。 → レッスン 6
事務局 (じむきょく)
危機対策本部の事務局。CCO または広報部長が務めるのが実務ボリューム帯。 → レッスン 2
従業員投稿 (じゅうぎょういんとうこう)
SNS 発火のパターン 1。現役・元従業員の内部告発・愚痴・機密情報漏洩・バイトテロ。 → レッスン 5
情報漏洩の広報 (じょうほうろうえいのこうほう)
ベネッセ 2014/CAPCOM 2020/NTT ドコモ 2024/KDDI 2022/LINE ヤフー 2023-2024/NEC 2024。 → レッスン 7
初動対応 6 ステップ (しょどうたいおう 6 すてっぷ)
発覚→情報収集→意思決定→公表→対策→フォロー。 → レッスン 2
3 領域 (3 りょういき)
危機広報の 3 領域:初動対応 0〜72 時間/継続対応 数日〜数か月/回復対応 数か月〜数年。 → レッスン 1
3 大要素 (3 だいようそ)
広報 3 職種:コーポレート広報/製品広報/サステナ広報。 → レッスン 1
SNS 炎上の 3 フェーズ(えすえぬえすえんじょうの 3 ふぇーず)
前兆(発火前 24-72 時間)/拡散(発火から 24-72 時間)/沈静化(1 週間〜数週間)。 → レッスン 5
SNS 発火の 6 パターン(えすえぬえすはっかの 6 ぱたーん)
1 従業員/2 顧客/3 取引先/4 株主/5 偽アカウント/6 ディープフェイク。 → レッスン 5
ステマ規制 (すてまきせい)
景品表示法運用基準改正 2023 年 3 月・2023/10/1 施行。 → 関連(広告エンタメで詳述)
隠蔽の 3 リスク (いんぺいの 3 りすく)
1 発覚時の 2 次不祥事化/2 内部告発/3 SNS スクープ。 → レッスン 2
想定 Q&A 3 層構造(そうていきゅーあんどえー 3 そうこうぞう)
第 1 層 事実質問 100 問/第 2 層 対応質問 50 問/第 3 層 再発防止・組織質問 30 問(合計 180 問想定)。 → レッスン 3
対応レベル (たいおうれべる)
通常対応/早期対応/緊急対応/危機対応の 4 段階。トリアージマトリクスで判定。 → レッスン 2
ダークサイト(だーくさいと)
危機時専用サイト。平時に非公開で準備し、危機発生時に即座に公開。 → レッスン 4
第 1 報プレスリリース(だい 1 ぽうぷれすりりーす)
初動対応の公表(時間 24-48)の主要成果物。事実・現状の対応・お詫びを記載。 → レッスン 2
中間報告 (ちゅうかんほうこく)
第三者委員会の本調査中に発表する報告。現時点の事実認定・原因分析概要・応急的な再発防止策提言。 → レッスン 6
中の人 (なかのひと)
SNS 公式アカウントの担当者。危機時は独断投稿禁止、全投稿を経営陣・広報部長の承認済みで。 → レッスン 5
データ改ざん・不正会計の広報(でーたかいざん・ふせいかいけいのこうほう)
オリンパス 2011/東芝 2015/ジャニーズ 2023 が代表事案。 → レッスン 7
ディープフェイク(でぃーぷふぇいく)
AI 生成の偽動画・音声。2024-2026 拡大中。著名人・経営者を狙う。 → レッスン 5
特別調査委員会 (とくべつちょうさいいんかい)
Special Investigation Committee。委員構成 外部委員+社内委員混在。独立性中程度。中規模不祥事。 → レッスン 6
トリアージマトリクス(とりあーじまとりくす)
影響度 × 拡大速度で対応レベルを判定するフレームワーク。 → レッスン 2
通信演習 (つうしんえんしゅう)
平時演習の 4 レベルの 3 番目。実際のメール・電話・SNS を使って対応訓練。年 1 回。 → レッスン 8
通報窓口 3 種 (つうほうまどぐち 3 しゅ)
内部窓口/外部窓口/行政窓口。 → レッスン 6
独立性 (どくりつせい)
第三者委員会の基本原則。委員が企業から独立していること。 → レッスン 6
内部告発 (ないぶこくはつ)
隠蔽の 3 リスクの一つ。従業員・元従業員による内部通報・メディア告発・SNS 投稿。 → レッスン 2
内部窓口 (ないぶまどぐち)
通報窓口の一つ。企業内の相談窓口(コンプラ部・法務部・人事部)。 → レッスン 6
内部通報体制整備義務 (ないぶつうほうたいせいせいびぎむ)
公益通報者保護法 2022/6 改正で従業員 300 人超企業に義務化。 → レッスン 6
発覚 (はっかく)
初動対応の第 1 ステップ。内部通報/メディア問い合わせ/SNS 拡散/監督当局指摘/自主的社内発見の 5 経路。 → レッスン 2
品質不正の広報 (ひんしつふせいのこうほう)
神戸製鋼 2017/三菱電機 2021/日野 2022/ダイハツ 2023/小林製薬 2024/トヨタグループ 5 社 2024 が代表事案。 → レッスン 7
バックグラウンド(ばっくぐらうんど)
Background。発言者名を伏せて発言内容を記事化可能の情報分類。「関係者によると」等の匿名報道。 → レッスン 4
FCCJ(えふしーしーじぇい)
Foreign Correspondents' Club of Japan。日本外国特派員協会。1945 年設立、東京・丸の内。 → レッスン 4
FGBS(えふじーびーえす)
危機管理体制とは別、経理関連の用語。 → 関連
平時演習 (へいじえんしゅう)
危機管理マニュアルの実効性を高めるための演習。4 レベル:卓上/図上/通信/総合。 → レッスン 8
保留型 (ほりゅうがた)
記者質問への回答テクニック 5 型の一つ。継続調査中の内容を保留する。 → レッスン 3
メディアブリーフィング(めでぃあぶりーふぃんぐ)
記者に対する事前・事後の非公式説明。危機時のメディア対応の質を高める。 → レッスン 4
メディアクリッピング (めでぃあくりっぴんぐ)
Nikkei /NHK /週刊誌・地方紙のクリッピング自動化。広報 DX モニタリング領域。 → レッスン 8
モニタリング強化 (もにたりんぐきょうか)
SNS 炎上の前兆フェーズの対応原則。 → レッスン 5
想定外 (そうていがい)
NG 表現。責任逃れ・準備不足の露呈の印象。「私どもの想定が甘かった」に修正。 → レッスン 3
労務問題の広報 (ろうむもんだいのこうほう)
ワタミ 2013/電通 2015/ビッグモーター 2023 が代表事案。 → レッスン 7
リテイナー PR(りていなーぴーあーる)
Retainer PR。月額固定契約(30-300 万円)で PR 会社・広報コンサルと契約。 → レッスン 8
レピュテーション(れぴゅてーしょん)
Reputation。ステークホルダーが企業に対して抱く総合的な評価。 → レッスン 1
レピュテーション回復施策(れぴゅてーしょんかいふくしさく)
危機広報の回復対応領域の中核。業績改善・組織改革・ブランドキャンペーン・CSR /サステナビリティ活動。 → レッスン 1
論調変化検知 (ろんちょうへんかけんち)
AI によるトーン分析・センチメント分析。広報 DX モニタリング領域。 → レッスン 8
危機対応 (ききたいおう)
トリアージマトリクスの対応レベル最高。全社総力・第三者委員会・記者会見・経営陣処分。 → レッスン 2
AI モニタリング(えーあいもにたりんぐ)
生成 AI /機械学習を活用した SNS ・メディアモニタリング。spectee /NewsPicks Enterprise /Elyza /Salesforce Marketing Cloud 等。 → レッスン 8
AP 通信(えーぴーつうしん)
Associated Press。米国発の通信社。海外メディア対応の想定対象。 → レッスン 4
Barcelona Principles (ばるせろな ぷりんしぷるず)
PR 効果測定の国際基準。広報 DX 評価領域。 → レッスン 8
BBC(びーびーしー)
英国公共放送。海外メディア対応の想定対象。 → レッスン 4
Bloomberg(ぶるーむばーぐ)
米国の経済メディア。海外メディア対応の想定対象。 → レッスン 4
Boeing 737MAX 事故(ぼーいんぐ 737MAX じこ)
2018/10 Lion Air /2019/3 Ethiopian Airlines 事故。346 人死亡。737MAX 全世界運航停止 2019/3-2020/12。 → レッスン 7
Brandwatch(ぶらんどうぉっち)
SNS モニタリング 5 ツールの一つ。2007 年英国設立。センチメント分析・トピック分析。2021 年 Cision 買収。 → レッスン 5
BuzzSumo(ばずすーも)
SNS モニタリング 5 ツールの一つ。2013 年英国設立。コンテンツ拡散分析。 → レッスン 5
CAPCOM ランサムウェア(かぷこん らんさむうぇあ)
2020/11、Ragnar Locker ランサムウェアによるサイバー攻撃。最大 39 万件の個人情報漏洩。 → レッスン 7
CNN(しーえぬえぬ)
米国 TV ニュース。海外メディア対応の想定対象。 → レッスン 4
CVC 広報(しーぶいしーこうほう)
Corporate Venture Capital のスタートアップ広報。スタートアップ経営者の広報コーチ・投資先支援。 → レッスン 8
DocuSign (どきゅさいん)
2003 年米国設立の世界最大の電子契約 SaaS。 → 関連
Elyza(えらいざ)
旧 ELYZA、2018 年設立日本。東大松尾研発の日本語 LLM。 → レッスン 8
Fombrun(ふぉんぶるん)
Charles Fombrun。『Reputation: Realizing Value from the Corporate Image』1996 でレピュテーション研究の起点。 → レッスン 1
FT(えふてぃー)
Financial Times。英国の経済紙。海外メディア対応の想定対象。 → レッスン 4
G-Search(じーさーち)
日本経済新聞・地方紙のクリッピング。 → レッスン 8
LINE ヤフー情報漏洩(らいん やふー じょうほうろうえい)
2023-2024、韓国 NAVER 側からの不正アクセス。総務省行政指導 2024/3・4。 → レッスン 7
McKinsey オピオイド和解(まっきんぜー おぴおいどわかい)
2021/2、Purdue Pharma のオピオイド販売強化戦略へのコンサル関与、米 49 州と 5.73 億ドル和解。 → レッスン 7
Meltwater(めるとうぉーたー)
SNS モニタリング 5 ツールの一つ。2001 年ノルウェー設立。メディア+SNS 統合、100 か国以上言語対応。 → レッスン 5
NetBase Quid(ねっとべーす くいっど)
SNS モニタリング 5 ツールの一つ。2004 年米国設立。AI 駆動 SNS 分析。 → レッスン 5
NewsPicks Enterprise(にゅーずぴっくす えんたーぷらいず)
ビジネスニュースと SNS を統合したモニタリング。 → レッスン 8
NYT(えぬわいてぃー)
New York Times。米国の一般紙。海外メディア対応の想定対象。 → レッスン 4
PR TIMES(ぴーあーる たいむず)
2007 年サービス開始、上場企業。日本国内最大手のプレスリリース配信サービス。 → レッスン 4
PR Wire(ぴーあーる わいや)
旧 KYODO NEWS PR WIRE。通信社系の配信サービス。 → レッスン 4
PRSA(ぴーあーるえすえー)
Public Relations Society of America。米国 PR 学会。 → レッスン 8
RepTrak(れぷとらっく)
Reputation Institute(2020 年 The RepTrak Company にリブランド)が 2006 年発表したレピュテーション測定モデル 7 次元。 → レッスン 1
Reputation Institute(れぴゅてーしょん いんすてぃちゅーと)
Fombrun /Cees van Riel が 1997 年設立。2020 年 The RepTrak Company にリブランド。 → レッスン 1
spectee(すぺくてぃー)
2011 年設立、日本。災害情報・炎上検知に特化。 → レッスン 5・8
Talkwalker(とーくうぉーかー)
SNS モニタリング 5 ツールの一つ。2009 年ルクセンブルク設立。画像認識含む AI モニタリング。2024 年 Semrush 傘下。 → レッスン 5
Volkswagen ディーゼルゲート(ふぉるくすわーげん でぃーぜるげーと)
2015/9、米 EPA が排出ガス試験不正を公表、意図的なソフトウェア操作。1,100 万台リコール・300 億ドル超の罰金和解。 → レッスン 7
WSJ(だぶりゅえすじぇー)
Wall Street Journal。米国の経済紙。海外メディア対応の想定対象。 → レッスン 4
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